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2013年10月9日水曜日

最近読んだお知らせ

地球の謎解きさんのお知らせから

http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20040129095912

2004年1月29日(木)
岸和田の虐待やいじめに遭っている方へ。

 岸和田の中学生の虐待についてのお問い合わせがありました。

チャネリングで伝えられた事は、とんでもないと思われるでしょうが、普通に感じている事とは全く違う事を知らせて来ます。
それは子供さんが引き寄せていると伝えられます。
 子供さんは、肉体は残っていてもイシキは大きなお知らせをする事が出来たと思い、
もうソラに帰っているそうです。
イシキはソラのものでお知らせすることが出来たので、肉体にイシキは宿っていないのです。
 肉体を持ってみたかったけれど、実際肉体を持つととても大変だったので、早く向こうへ行こうと思い、わざと残酷な人の所に残ったそうです。

ただそれじゃ辛い事があったら、早く向こうへ行こうと思ってもいいのかとは決して思わないでください。
 間違わないで欲しいのは、原子たちの苦労を決して忘れてはいけないことです。
これは以前お伝えしていますが、原子たちは毎回お産の苦しみをして、細胞分裂をしているそうです。
そうして肉体を作り上げて来たので簡単に死んで行こうと思ってはならないのです。

イシキ (潜在意識=霊) の思いは完全かというと、決してそうでなく顕在意識の方が正しい事も多いという事が、最近よく分かってきました。

 現在いじめに遭われている方は、それを受け入れている優しいイシキかもしれません。 それでいじめられても良いと思っているイシキに、

 『宇宙の大元に帰ってゆっくり休んでください。
 私はこの肉体を充分に活用して人間生活を楽しみたいので、
 違うイシキさんに入ってもらってください』  とお願いしてみてください。
  
そして嫌な事は嫌、とはっきり言う事も大切なのです。
よく愛で包み込むといって、何でも受け入れ一見優しそうで良いようですがその人のイシキはとても嫌がっています。
そしてお知らせをしていきます。

 紙に大きめ目の字であなたの望みを書いて、寝る前にお願いして寝てください。
 (ただ望みはイシキの世界から離れた望みはダメです。きれいになりたいとか、
お金持ちになりたいとか)
 直ぐには効かないかもしれませんが、少しずつでも効果はあると思います。

2013年6月27日木曜日

最近読んだお知らせ

地球の謎解き」さんのお知らせから
最近読んだもののコピペ

2004年7月25日(日)【2012年5月訂正】嫌なイシキ体に支配されないためには?
2004年7月25日朝
【2012年5月訂正】
「学びでした。
大変なこと (=ベガや、リラや、 スの神、が支配したことをいう) になる時は、
いつも、イシカミやソラのものがそれぞれの星に戻って留守の間に降りて来て悪さをしているのがわかりました。
(先日、追いの宮と嘘を言った"スの神” が降りてきて嫌味なことを言われて頭痛がした。その前に、夢うつつにソラのもの達が 「仕事をしたので戻って休んできます」 と言っていた。
スの神が降りている時は、ソラのものもイシカミも呼んでも繋がらなかった)

イシカミやソラのもの達が一斉にいなくならないように、休みを交代して取るようにしました。
人間の原子のイシキはいつも休んでいるので (連絡が取れないので)、それで嫌になってソラに帰って休むのです。
それを避けるために、まずシリコンにいつも挨拶をしてください。
そのシリコンが居るのがいにしえより伝えられている、イシカミをあらわすもの 、、。
(なかなかわからなかった)
自分の身体の細胞はシリコンから発生した生物の一つなので、これにたえず挨拶をするのが一番大切なことなのです。
そのことによって原子のイシキが目覚めていて、見えない世界できちんと仕事をしてくれるのです。
なぜ建て直しが進まないかというと、自分以外のものを崇めるからなのです。
(それを止めて) 自分の身体のイシキに挨拶をしっかりとすれば、地球の平和にもつながるのです」

2013年3月29日金曜日

 小さいときから、クリスチャンの家族に連れられて、10年以上、教会に行っていて、そのときぼんやり疑問に思っていたのは、どうして恐竜がいたのかとか、ピラミッドの謎とかについて、キリスト教の話を聞いても、謎が解けないこと。なぜ、人間を作ったのかという理由もよくわからなかった。

地球の謎解きで、こういう謎の答えがわかり、納得できました。

2013年3月27日水曜日

高校生くらいの頃から、宇宙ってどうやってはじまったんだろうって
ふと考えると、怖くなって、寝られほどのこともありました。
日常生活を送りながら、ときどき、
ふと無からどうやってはじまって、神がいるとしたら、神はどうやって存在し、
今、私はここに存在しているんだろうって
思うとなんかとてつもない怖さみたいなものを時々感じました。

でも「地球の謎解き」さんのソラの情報と出会って、何?って思い、つかもうとする動きから渦巻きがはじまって原子が生まれたっていう話で初めて納得できて、それがなんか怖いって思わなくなりました。

2013年1月11日金曜日

地球の謎解きさんのリンク集より


地球の謎解きさんのリンク集より(以下、リンク集をコピペ)

イランのパサルガダエ(ペルシャ語でپاسارگاد)

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%82%B5%…

石室や石箱と同じで、イシジンが創られました。入口が小さいのは、原子の結合が緩いイシジンは狭い所からでも抜け出て、外に出てからしっかりと結合して固くなったからです。

イランのナグシェ.ロスタム(ペルシャ語: نقش رستم、英語:Naqsh-e Rustam[1])

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8A%E3%82%B0%E3…


サルディニア島へ向かう機中で、目を覚まさせられたのがイランのイシカミでした。帰国後ビジョンで、”半円状の山で小石(ミナノコ)でびっしりと覆われている。一部に遺跡らしき形があるも、その上に小石が増殖していく”というのを見ました。それと同時にこの遺跡が頭に浮かび、一生懸命知らせているようでした。ナグジェ・ロスタムとは「時間がないので泣くぜ」と。 
http://www.twip.org/image-middle-east-iran-naqsh-e-rustam-to… 
2013年1月11日のビジョン”この穴の前にテラスがあり、両脇に低い石積みと正面に石のアーチ型があり、その下に赤ちゃんが寝るくらいの緩やかな凹凸がある。そのうち手前の石積みの塀が崩れていく。”
すなわちこの石室の中でイシジンが創られ、羽の生えたイシジンが赤ちゃんを受け取って子育てをするカップルに配っていった。それでアーリア人が一気に増殖したようです。