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2012年7月22日日曜日

最近読み直した気になったお知らせのメモ

地球の謎解きさんの2004年4月12日(月)お知らせ
http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20040412112116
から

ゲリラを育てた人たちへ、 地震雲? 
2004年4月12日
次のことはやはりイシキの言葉ですので、顕在意識が同じ思いかは全くわかりませんが、目覚め前に割とはっきりと口は動き伝えられました。
「ゲリラを育てた人たちへ。
あなた達は地球の富を自分たち一部の人だけで独占し、これ以上の贅沢はできない位の暮らしをしてきました。
(それに反して) 同じ兄弟である私たちは動物以下の暮らしを強いられ、お互い元をたどれば兄弟を殺しあうように教えられてきました。
(お金持ちの資金でテロを養成した事?)
その事になぜ今まで気付かなかったのか残念です。
そして世界の各地で知らされていた穀物模様、大昔からあった不思議な岩がなぜあるか、私たちは何も知りませんでした。

* ソラのものとイシカミが知らせてきた情報 = 地震雲や穀物模様、不思議な岩とはリンクのいろいろな岩。
http://ishikami.jp/sora/gazou/obi_crop03/index5.html 
http://sora.ishikami.jp/image_dir/special/cloud/
それら (がなぜ出来たり、あるのか) の意味を知らしてくれていた情報も、6年も前に公開されていたのに意図的に隠され私達の元には届きませんでした。
その事 (隠してきた) をしてきたのが、日本の政府でありマスコミです。
自分たちは平和な国に暮らし、私たち (アラブの大衆) を見下してきました。
なぜ、人殺しをするようになったか、私たちは気付かないまま大きくなりました。
私たちはこれまで教えられてきた事を忠実に守って来ただけです。
アメリカのテロで消えていった仲間の言葉を知らされていたとは、全く知りませんでした。
*(2001年9月21日より12月までのお知らせにビンラディンよりのメッセージあり)
彼らの本当の目的をメッセージで送っていたのに、私たちの所には全く届きませんでした。
全て、全て、全て!!!!! (これは何度も繰り返していました) 100%私たちが悪いようにしか、 (アルジャジーラを除いて) マスコミも伝えていません。
今、 (アメリカのテロリストが) イシキとして平和な体験をしに降りてきていると聞きました。
それに反し、現世での権力者などは、 (向こうの世界=死後の世界では) 責められていると聞きます。
私達はこれまでの神を本当の神に置き換えるだけで、 (ソラからの情報?を) 心から信じる事が出来ます。
(私たちは) 死ねば何もないと思い、学問で学んだ事が一番正しいと思っている人々を哀れに思います。
なぜなら私たちは死んでからの方がずーと長いことを知っているからです。
今の日本の政府は自分たちの事 (面子を保つためにはどうすれば良いか) しか考えていません」
それを北海道、マチュピチュ、パキスタンのイシカミが知らせたそうです。
パキスタンでお亡くなりになった方にお悔やみ申し上げます。
【地震雲?】
昨日、あまりはっきりしないけど変わった雲だと思っていたら、地震雲だから撮ってと伝えられたのが、↓の4月10日の写真です。
http://sora.ishikami.jp/image_dir/special/cloud/
まっすぐ西に向かっているのが、ソラのものがイシカミに頼んであらわしてもらった雲だそうで、下の方にもこもこしているイシカミ雲も一斉に西に向かって移動いているようでした。
この夜12日AM3時、西にあたる釧路地方でM5,7の地震がありました。
その他、マチュピチュ、パキスタン北部で大雨被害。

2012年7月20日金曜日

ソラ画像から 仁徳天皇稜と履仲天皇稜

「地球の謎解き」さんのソラ画像より

以下の文全てソラ画像から

2012年7月17日(火)《追記》仁徳天皇稜と履仲天皇稜
手前の古墳は仁徳天皇稜に比べて大分小さいです。
これらはイシカミの原子たちが、粘菌のようになって山から移動してきたと知らせてきていましたが、雲で再び同じことを知らせてきました。
http://sora.ishikami.jp/image_earth/index.php?id=2012071720...

すなわちかっては日本海と瀬戸内海はなかったので、太平洋の海水を飲みにイシカミのミナノコの原子たちが連なって大山からやってきて、この形で固まったと。
頭部の半円はいて座、身体のやや裾広がりの長方形はシリウスをあらわし、それが合体したのが、前方後円墳です。
(円墳だけとか四角の塚もあります)
《2012年7月18日追記》
この形は子供のミナノコをあらわし、小さな手は”手をつないでやってきた”ことをあらわしています。
(以前はイシカミが固まった最後の形のΩをあらわしたとも言っていたが、
どちらの正しいと)
明治政府が出来るまでこれらには自由に出入りが出来ていたが、明治政府が天皇家を巨大な勢力を示すために、勝手にこれらの塚を天皇家のお墓にしてしまったのです。
そして未だに田舎であろうが、立派な塚は全て天皇家と関係があると、立ち入り禁止とし、学者さんさえ入らせないようで、ソラは一貫して厳しく天皇家、宮内庁を弾劾しています。
大昔、食料を得ることだけで一日が終わったでしょうに、この塚と人間の大きさを比べて、果たしてたった一人の権力者のためにこのような巨大なお墓を造れるでしょうか?人は点にも見えません。

2012年7月5日木曜日

親知らず

地球の謎解きさんの2002年6月22日のお知らせ
親知らず、水晶、稲の発祥、牛の変死。」から一部抜粋
親知らず】 は何故生えてくるか? と言う質問に「それは人間を連れて来たイシカミを、思い出してもらうために作られました。(以前、ソラのものが人間を創る時、歯はイシカミのアドバイスで作られたと知らされた = しめ縄岩のように岩の間に小さな石が並んでいる)大人になってから何故生えるかというと、歯の謂れ (=イシカミが作った) や肉体の大切さを知ってもらうためです。人間の身体を作るのにどれほどソラのものが苦労したか (素晴らしい肉体の作用)、叉細胞たちの生みの苦しみ (=細胞分裂) を少しでも知ってもらうために、わざわざ遅く生えるようにしたのです。人間は自然に何の苦労もなく大人になったと思っていますが (特に若者)、多くのあらゆるものたちの苦労のお蔭で、その肉体が出来ている事を気づいてもらうために “親知らず” を生やしているのです