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2013年1月11日金曜日

地球の謎解きさんのリンク集より


地球の謎解きさんのリンク集より(以下、リンク集をコピペ)

イランのパサルガダエ(ペルシャ語でپاسارگاد)

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%82%B5%…

石室や石箱と同じで、イシジンが創られました。入口が小さいのは、原子の結合が緩いイシジンは狭い所からでも抜け出て、外に出てからしっかりと結合して固くなったからです。

イランのナグシェ.ロスタム(ペルシャ語: نقش رستم、英語:Naqsh-e Rustam[1])

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8A%E3%82%B0%E3…


サルディニア島へ向かう機中で、目を覚まさせられたのがイランのイシカミでした。帰国後ビジョンで、”半円状の山で小石(ミナノコ)でびっしりと覆われている。一部に遺跡らしき形があるも、その上に小石が増殖していく”というのを見ました。それと同時にこの遺跡が頭に浮かび、一生懸命知らせているようでした。ナグジェ・ロスタムとは「時間がないので泣くぜ」と。 
http://www.twip.org/image-middle-east-iran-naqsh-e-rustam-to… 
2013年1月11日のビジョン”この穴の前にテラスがあり、両脇に低い石積みと正面に石のアーチ型があり、その下に赤ちゃんが寝るくらいの緩やかな凹凸がある。そのうち手前の石積みの塀が崩れていく。”
すなわちこの石室の中でイシジンが創られ、羽の生えたイシジンが赤ちゃんを受け取って子育てをするカップルに配っていった。それでアーリア人が一気に増殖したようです。