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2012年5月30日水曜日

お知らせから


以下全て 地球の謎解きさんのお知らせより。


2012年5月30日(水)
目の星雲、アインシュタイン、E=mC2。、池田カネコ、蛇使い座の女王、細野大臣、土星の輪、幸福の科学のエネルギー体、ソラ画像、死後の世界より、

螺旋状星雲の“目”が、いわゆる“おてんとさん”が見ている目だと思わせて、一番強力に支配していたと思われたヘビ使い座などを育てた星のようで、バックで支配していたようで切り刻みました。
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=2012052102&expand
アインシュタインの大きく舌を出した写真は有名で、本人も気にいっていたそうですが、大きな意味が隠されていました。ソラからの情報によるとアインシュタインは“ヘビ使い座の大王”であり、人間を科学という名の元に閉じ込めてきた。そのことをヘビ使い座は舌を出して人間を愚弄してきた」と言葉になります。アインシュタインは原爆を推進し、ソラの情報と通じることがあるという量子力学を否定していたそうです。
http://arbroath.blogspot.jp/2009/06/print-of-iconic-einstein-photo-sells.html
難しいことは全くわかりませんが、アインシュタインの有名な相対性理論のE=mC2 の “Eはエントロピー(=情報量)としか発音できなく、ソラの解釈では「Eの形は、天と地と地下を結ぶことをあらわし、mはヘビ使い座が支配するミナノコたちが連なって悪さをする。Cの二乗は、丸(=輪になる=仲良くする)にならないモノ(C)が、とても多いことをあらわす」と。すなわちアインシュタインの相対性理論の基礎になる式は、宇宙でも地上でも、地下でも悪さをするもの(=ヘビ使い座)がとても多い(=強力)ことを知らせているということになるそうです。http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%83%85%E5%A0%B1%E9%87%8F

2012年5月17日木曜日

受け継がれていない技術

世界中には、古代の人間が作ったとされているけれど、
現代の技術をもってしてもできないものや
何に使われていたかわからない不思議な遺跡がありますよね、
ピラミッドやストーンヘンジ、ナスカの地上絵、モアイなどから
精巧な石像、水道橋、ぴったりと組み合わされた石垣まで。

それらをもし人間が作ったとするならば、
ぴったりと隙間なく石を組み合わせたり、巨大な石を少人数で長い距離運ぶ
ということは、とても大事な技術だから、その技は伝統として受け継がれているはず
思うけれど、世界のどこにも少しも、ピラミッドの作り方だとか、ぴったりと石を合わせる
技術はどこにも、受け継がれているという話を聞いたことがないです。
何千年も残る壁画を原始時代の人間が書いたのなら、
巨石遺跡を作る秘術などを必ずどこかに書き残したりするはず。
遺跡はあんなに世界中にあるのに。

文明と接触していない部族が発見されることがあります。
下は…ペルーの未接触部族のニュースです。
アマゾン森林地帯に未接触部族、ペルー政府が近づかないよう勧告
http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2854913/8400407
ペルーにはたくさんの遺跡がありますよね。
昔ながらの生活をそのまま続けているという未接触部族。
世界中にいるようですが、どこの未接触部族も
巨石を組む特殊な技術などを持っているというのも聞いたことがないです。

現代の技術をもってしてもできないとされる遺跡の
作るための技術がどこにも誰にも受け継がれていないし、
書き残されていないのは人間が作ったのでない、
人間には作れないから。

つたない文章ですみません^^;

では誰が、なぜどうやってそういった不思議なものを作ったのかということは
原子が意識を持っているという情報で解けていきます。
地球の謎解きさんで謎が解かれています。

2012年5月11日金曜日

ソラ画像より


地球の謎解きさんのソラ画像より
http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20120510204623

以下、画像文とも全てソラ画像からです。

2012年5月10日(木)
色が違う足


これは足がわかりやすいようにサンダルを脱いで固まったそうです。
このように人間が大理石を彫ることは決してできません。
作者のわからない生きているような石像は無数にあり、土の中などから出てきているはどう思われますか?
現代の石工さんは、大理石はどこに裂けていくかわからないので、卵しか彫れないと、TVで言われていました。
   
  2012年5月10日(木)
RomaのPalestorinaの遺物


ブロンズの手鏡のようなものは何かわからないのですが、銅鐸=イシジンたちの教科書のようでもあります。
丸い石器はミナノコやミナノモノが連なって長いものになった穀物模様を思い浮かべます。
http://sora.ishikami.jp/cropcircle/index.php?id=187
かってはオニと言って悪さをするものとして、厳しく糾弾されてきました。
   
  2012年5月10日(木)
Palestorinaの小さなブロンズ像


小さなミナノコのブロンズ像はこのような缶の中で創られたようです。
ここの博物館ではこのような二人の男の子の像と缶が、この他にも3個ほどありますが、他では見られません。
ここはいろいろな臓器のパーツや、ナイル川の氾濫のモザイクがある博物館です。
   
  2012年5月10日(木)
ソラにあがったミナノコタチ?


↓に書いたように、ミナノコタチの仕事は終わったのでゆっくりおソラでお休みくださいと心で念じた次の日、歩いていると突然ちょっと離れた所から、赤くて大きな風船がソラに上がっていきました。
ミナノコたちのイシキ!があがっていったと思いましたし「そうです」と言葉になります〈笑)。
   
  2012年5月10日(木)
ミナノコのイシジン


日本もヨーロッパも巨人から小人までのイシジン(木製、ブロンズ、石)が沢山残されていますが、このように小さなのはミナノコたちが集まったイシジン?だそうで「生きていたのです」と言葉になります。
これまで大きなイシジンのおもちゃかと思っていたのですが、大きなイシジンの召使いの働きをしていたそうで、そのミナノコタチが、お知らせ役が終えたのでソラにあがりたいと言葉になっていました。
それでおソラに上がってゆっくりしてくださいと、心で語りかけて来ました。
物質としては勿論残りますが、イシキはソラにあがったようです。↑

2012年5月10日木曜日

人間が作ったものと、イシカミさんの体が変化したものの違いなのかな

首都高速1号羽田線が深刻な老朽化 無数のひび割れを補修した跡
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00222477.html
>建設から半世紀がたち、まさに傷だらけの首都高速道路では、1兆円規模の大規模改修に乗り出した。
>橋脚の一番上の部分と橋げた、そこをつなぐ部分がゴムに替えられたことによって、耐震のための補強になっているという。
>橋脚をジャッキアップして、橋げたとの間にゴムを入れる耐震対策だが、巨大地震が来た場合、はたして首都高は耐えられるのか。
>一方、老朽化が懸念されるのは、首都高だけではないという。
>防災システム研究所の山村武彦所長は「例えば信号機とか橋、あるいは高速道路、一部のトンネル、そういったものが、インフラとしては危険な状況になる可能性があるんですね」と話した。



こういった老朽化のニュースを何回か聞きました。
命に関わるかもしれない大事なものだから、作るときの最新の技術でまた、耐久性があるように
作っているはずなのだと思いますが、
何十年かして老朽化してきてしまい、危険な状態になってしまっていますよね。

古代の壁画やピラミッドや石像、水道橋、古墳とか…何千年何百年前のものなのに
形を保つことができているのは、人間が作ったものでないからなのだろうな~と思いました。

2012年5月8日火曜日

ヘビ使い座の悪


地球の謎解き さんのお知らせから
http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20120507235709
2012年5月7日(月)
ハドリアヌス帝の別荘とケシの花


今回は、これまででどこより一番赤いケシの花が沢山咲いていました。
そしてこの庭園には鮮やかな緑色のトカゲが4,5匹いましたが、そのことで思わぬことを伝えてきました。
その前後にイメージやビジョンで、ポットに入ったトマトジュースや、キャベツ人形?のようなものを見ていますが、トマトとキャベツはイシカミが人間のために与えたものということです。
それに反してヘビ使い座は、赤=ケシ=麻薬、緑=タバコの葉=タバコで人間を支配してきたということを知らせてきました。

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イシカミさん、食べ物を考えてくれ、食べ物になってくれありがとう。