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2011年12月26日月曜日

何が真実か、人のイシキは皆、知っています

以下、全て 
2006年7月21日の地球の謎解きさんのお知らせから一部抜粋

(以下もチャネリングの言葉ですので、真偽のほどはわかりません
天皇の参拝中止の意味
http://news.goo.ne.jp/article/asahi/nation/K2006072001880.html
を読んでいると、左手中指にサインあり。
「一番卑怯なことです。
(昭和天皇の言葉は) 宮内庁の洗脳が功を奏したのです。
長い間 (43年に渡り) “(天皇は) 戦争の責任は一切なかったと思ってください”と言われ続けたからです。
(ラップ音あり)
亡くなった者には時間はありません。
なんとしても皇室制を続けたい人たちの言い訳で、宇宙からの知らせは更に強く計画されるでしょう。
何が真実か、人のイシキは皆、知っています」

寝る前に目を閉じると黒い輪が見える。意味を問うと。
「昭和天皇です。
ソラのものに叱られて降りてきました。
(↑の) 言われるとおりです。
すまないと思っています。
私が言った言葉ではないのです」
(右奥歯にサインあり=本当?)

「(A級戦犯を) 一緒にしてほしいと言ったのは私です。
(私って誰?)
戦争の協力者です。(靖国神社の宮司?)
(伊勢神宮の) 宮司が言ってきたのです。
(A級戦犯も) 一緒に祭るように、伊勢の巫女が (チャネリング?=神の言葉として)言ってきたのです。
それを (靖国神社に) 伝えてきたのです。
言われたのでそれで一緒にしたのです」

「天皇に戦争の責任はないと、国民の誰もが思わされていたからです。
そして長い年月で、天皇もそう思うようになったのです。
(松岡、白鳥など) 名指しで言う人に、(東条など側近だった人の) 名前がないことでわかるでしょう。
彼らは天皇の命令で動いていたからです。
いつも話していた人のことは言えなかったのです」

(天皇は松岡や白鳥を名指しで言われていますが、イタリアが降伏をした時に、日本も敗戦を受け入れていれば、原爆も落とされなかったでしょう。
なぜ、ドイツが5月に降伏しても8月まで戦争を続けていたかいうと、チャネリングでは、「日本は神の国なので神風が吹いて勝つ」と戦争をそそのかした伊勢神宮の巫女の言葉(=神の言葉として)を信じていた天皇と皇后が言ったからと伝えられていることも、全くのウソとも言えないと思います)

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