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2011年10月20日木曜日

笑うじゃがいも(二度芋)さん

じゃがいもはときどき、顔を見せてくれる^^
ゆでたおいもをマッシュポテトにしようと思ったらにっこり笑ってた。
ごちそうさま。ありがとう。

「じゃがいも」で、HP「地球の謎解き」をソラの検索してみました。

以下地球の謎解きさんの2004年12月16日のお知らせ


地殻を作ったイシカミ、ハワイのイシカミ。【ビジョン】
“茶色の粘土細工のようなものが並んで丸く覆っている。
一番下は大きなパーツで分厚い春巻きのように大きい。
その上は小さ目の平べったい粘土が何枚も置いてあり、凸凹して山や平野の様で、その上に小さなU字型や三角の形のものが置いてある”

「イシカミがそのようにして、ドロドロに溶けた鉄の塊であった地球を覆ったのです。 (地殻形成)
一番下になったイシカミたちは何人?も合体して、薄く伸びて出来るだけ膜になり広く覆ったのです。 (丁度麺を作る時に平たく伸ばす感じ)
それは昨日のジャガイモのようになったイシカミ達が、そのように広く伸びたのです」

(昨日見たのはとても奇妙なジャガイモで、それは何箇所も小さな頭のような突出があって、それが全て顔のように表情があり、まるで何人も合体しているようだった)

「それがあの地震帯の模様のように広がったのです」
http://sora.ishikami.jp/url.php?http://www.iris.edu/seismon/
の赤い線の模様 (東太平洋海嶺・大西洋中央海嶺・日本海溝) のこと。

プレートテクトニクスは 「違う」、 と何度も伝えられていますし、最近現実に起こっている地震 (双子地震など) がこの学説にあわないと、海外の地震科学者は言われているそうです。
http://sora.ishikami.jp/url.php?http://www.max.hi-ho.ne.jp/lylle/kaseigan3.html

「広くなって繋がったイシカミの端が (海嶺など) 手足になるので、お互いに手を動かし連絡するので地震になるのです。
海溝は以前お知らせした通りです」

2001年にフィリッピン海溝が気になり知らされた事は、地球へ移住するように勧めたイシカミが、地球に来てあまりに辛い星だったので、他のイシカミを誘った事を深く後悔して、深い海に潜って行ったので海溝になったと知らされた。

【イメージか夢】
“シーツの下に、二つの石の卵? があるので、シーツの上から移動させて取り出そうと思っている”

ハワイ島が毎年、何cmか日本に近づいているので、プレート理論が出来たそうです。

「それは単にハワイ島のイシカミ達が日本に近付こうとしているだけなのです。
アリューシャン列島や沖縄列島のように、繋がるイシカミ達が傍にいないからです。
ハワイ島のイシカミ達は、家なき子なのです。
やんちゃな子供のイシカミだったのです。
支配星に誘われて、勝手に地球に降りてきたのです。
そして支配星にそそのかされて、散々好き放題な事をして来たのです。
それでも何とか日本に近付きたくて動いているのです」

一億からのお金を盗んで遊んだ中学生を思い浮かべました。

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