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2011年10月22日土曜日

マラライ・ジョヤさん

http://sora.ishikami.jp/ さんから…
http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20111019161825
2011年10月19日(水)イスラエル兵の帰還、平和運動、イラク自由会議、マラライ・ジョヤさん、ネボ山、竜骨座、ホシハラの真実?
以下のことはチャネリングの言葉で、イシキの世界のことを伝えていますので真偽の程はわかりません。パレスチナに囚われのイスラエル兵が5年ぶりに帰国というこのニュースを読んだ後、右肘、今朝は右ひざの内側という変った部位にサインがありました。
http://www.cnn.co.jp/world/30004313.html
真夜中、突然かすかに「ヒラいているのです。開いているのです。ミナノモノ(の意識体)です。(何が開いているかなかなかわからなかった)パレスチナとイスラエルの門が開いているということです。ミナノモノが石について話したのです。(ソラの情報=目には目を・・・は復讐の教えでなく、地球の富の分かち合いの教えを両国の人を介して話した?)A(さん)がハマスに知らせたのです。今を生きることが大切だと、ソラの情報では言っていると」右カカトにキツメのサインあり。「グループ(NPO)になって(ソラの情報を)広めていること。イランの人がソラの家(NPOの家)に行ったこと。イランでは(ソラの情報の一部である)地震と雲の翻訳がなされて本が送られているということを伝えたのです」と言葉になりました。地球の平和のために知らされていることも、個人で情報を広めることには限界があり、パレスチナのドキュメンタリ監督の勧めもあり、この情報を理解し、地球の平和のために応援しようと思ってくださる方たちが、“NPO地球の平和のための謎とき会”を結成してくださり、ソラの情報の冊子やシオリなどを各国に送って活動をしています。これまでからお伝えしていますように、ソラの情報はこれまでの常識を覆し、全ての宗教や皇室の廃止などを繰り返し伝えてきますので、ネット上で今も?攻撃をされているようです。それでこの謎ときのHPで紹介すると、NPOの方にまで影響が出ると思い、このサイトではできるだけ紹介は避けてきました。http://npo-nazotoki.jp/archives/leaflet_vol01.pdf
のNPOのシオリを英訳してもらって各国に送っていますが、先日パレスチナの留学生だったAさん(以前に友達物語のアラビア語の翻訳をしていただいた)に、会員を通じてこのシオリのアラビア語の翻訳をお願いしていました。宗教のことが載っているので無理かなと待っていましたら、夜中の3時ごろに「翻訳をすることに了解した」と連絡があったそうです。私もAさんと2度お会いしましたが、どちらかというとAさんはハマスよりの考えだと言われましたので「土地を追われた気持ちは計り知れない苦悩でしょうが、人間として生きるのはとても短いので、子供たちに復讐ばかり教えるのでなく、今の人生をもっと苦難からできるだけ避けて生きてほしい」というようなことを伝えました。これまで日本の平和団体?にこの“イスラムの本当の教え”を伝えてきましたが、全く無視?で、全て自分たちがしていることが正しいと、いかに相手が悪いかという映像などを広めています。そしてイスラムの人たちの憎しみを煽ることの活動がほとんどなので、和平に近づくことなくさらに遠くになると思っていました。ソラからは彼らの活動に対して、それは厳しい言葉で知らされています。「スンニでもシーアでもない、われわれは人間だ」と宗教、民族によらない国を、というIFC(イラク自由会議)の方の講演を聞き、全く同じ思いをされているのでとても感動しました。http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20101215003835
講演者の方にソラからの物語の冊子や、シオリなどを差し上げることができました。このように直接この情報を伝えたいと思いテヘラン大学にお勤めで、震災地へ“希望”という俳句集を届けに来日された、地震と雲の翻訳者のゴドラッド・ザーケリーさんをNPOのソラの家にお招きいたしました。ご一緒に行動をしてこれまでイスラムの男性というイメージが180度変り、会員ともコンタクトを続けておられイランがとても身近に感じられています。次はアフガニスタンの女性活動家のマラライ・ジョヤさんが来日されていますのでこの情報をお伝えしたいと思っています。http://rawajp.org/?cat=28

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http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20111022111518
2011年10月22日(土)アフガニスタンの女性活動家 マラライ・ジョヤさんの講演会

 アフガニスタンから元国会議員マラライ・ジョヤさん来日 平和・人権・民主主義を語る講演ツアーのお知らせ 

昨日講演を聞いてきましたが、言葉であらわせないくらいです。
一人でも多くの方に聞いていただきたいとご紹介させて頂きます。

10/22(土)13時半 京都(地下鉄・今出川、京阪・出町柳)
 同志社大学 今出川キャンパス 明徳館 M21
 ★「アフガニスタンの民主化と今後の課題
              ~アフガン女性の視点から」

10/23(日)13時半 大阪(JR・吹田)
 吹田さんくすホール
 ★「私は声を上げる!
    祖国アフガニスタンに自由と平和、民主主義を求めて」


10/25(火)14時 東京(地下鉄・国会議事堂前)
 院内集会 参議院議員会館 一般参加OK

10/26(水)19時 東京(JR・御茶ノ水、地下鉄・神保町)
 明治大学リバティタワー6F 1065
 ★「アフガニスタンに自由と民主主義を求めて
                  元国会議員の闘い」

10/27(木)15時 名古屋(地下鉄・日比野)
 名古屋学院大学 白鳥校舎 翼館302号室
 ★「アフガニスタン社会・女性・国際協力」

10/28(金)16時半 大阪(阪急・石橋)
 大阪大学 豊中キャンパス スチューデントコモンズ
 ★「アフガニスタンで平和を創るということ
               ~イスラムと女性の現在~」

10/29(土)13時半 京都(京阪・出町柳)
 京都大学 吉田南キャンパス 人間環境学研究科 地下講義室
 ★「祖国に自由と真の民主主義を求めて
           ~占領・軍閥・原理主義との闘い~」

地図など詳しくはRAWAと連帯する会のHP: 
http://rawajp.org/  

ということです。

キリスト教

私は、ものごころついたころからキリスト教の日曜学校に行っていました。
教えで納得できなかったり、キリスト教では謎がとけない、わからないことがあって洗礼は
受けなかったけれど、でも地球の謎解きHPの情報知るまでは
長年関わりがありました。
どうしても納得できない、わからないと思っていた色んなことは、
ソラの情報を知って謎が解けたと思います。

教会に行ってたときはこういうことは、知らなかった。
一見良いことをしているように見えるものに、だまされないように
しなくては…。
マザー・テレサ、スーパー物乞い
http://www.hpo.net/users/hhhptdai/motherteresa.htm

>マザー・テレサの施設には医薬品も寄付されが、マザー・テレサは、人間が苦難を味わってこそ罪が清められると言う不健全なキリスト教思想の持主で、薬や鎮痛剤には批判的で、病人にそれらの薬を与えなかった。さらに、その寄付された薬を別の非キリスト教援助団体に提供することをもしなかった。医療より洗礼を施すことがモットーだったらしい。
>こうした偽「マザー」とも言うべきテレザの最大の偽善は、彼女が病気で苦しんでいる人々に対しては宗教的理由から薬物や医療をずっと拒絶し続けていたにもかかわらず、いざ自分が病気になった時はファーストクラスの病院で専門家にバイパス手術をしてもらった事であろう。勿論、全身麻酔のもとで。。。

2011年10月20日木曜日

笑うじゃがいも(二度芋)さん

じゃがいもはときどき、顔を見せてくれる^^
ゆでたおいもをマッシュポテトにしようと思ったらにっこり笑ってた。
ごちそうさま。ありがとう。

「じゃがいも」で、HP「地球の謎解き」をソラの検索してみました。

以下地球の謎解きさんの2004年12月16日のお知らせ


地殻を作ったイシカミ、ハワイのイシカミ。【ビジョン】
“茶色の粘土細工のようなものが並んで丸く覆っている。
一番下は大きなパーツで分厚い春巻きのように大きい。
その上は小さ目の平べったい粘土が何枚も置いてあり、凸凹して山や平野の様で、その上に小さなU字型や三角の形のものが置いてある”

「イシカミがそのようにして、ドロドロに溶けた鉄の塊であった地球を覆ったのです。 (地殻形成)
一番下になったイシカミたちは何人?も合体して、薄く伸びて出来るだけ膜になり広く覆ったのです。 (丁度麺を作る時に平たく伸ばす感じ)
それは昨日のジャガイモのようになったイシカミ達が、そのように広く伸びたのです」

(昨日見たのはとても奇妙なジャガイモで、それは何箇所も小さな頭のような突出があって、それが全て顔のように表情があり、まるで何人も合体しているようだった)

「それがあの地震帯の模様のように広がったのです」
http://sora.ishikami.jp/url.php?http://www.iris.edu/seismon/
の赤い線の模様 (東太平洋海嶺・大西洋中央海嶺・日本海溝) のこと。

プレートテクトニクスは 「違う」、 と何度も伝えられていますし、最近現実に起こっている地震 (双子地震など) がこの学説にあわないと、海外の地震科学者は言われているそうです。
http://sora.ishikami.jp/url.php?http://www.max.hi-ho.ne.jp/lylle/kaseigan3.html

「広くなって繋がったイシカミの端が (海嶺など) 手足になるので、お互いに手を動かし連絡するので地震になるのです。
海溝は以前お知らせした通りです」

2001年にフィリッピン海溝が気になり知らされた事は、地球へ移住するように勧めたイシカミが、地球に来てあまりに辛い星だったので、他のイシカミを誘った事を深く後悔して、深い海に潜って行ったので海溝になったと知らされた。

【イメージか夢】
“シーツの下に、二つの石の卵? があるので、シーツの上から移動させて取り出そうと思っている”

ハワイ島が毎年、何cmか日本に近づいているので、プレート理論が出来たそうです。

「それは単にハワイ島のイシカミ達が日本に近付こうとしているだけなのです。
アリューシャン列島や沖縄列島のように、繋がるイシカミ達が傍にいないからです。
ハワイ島のイシカミ達は、家なき子なのです。
やんちゃな子供のイシカミだったのです。
支配星に誘われて、勝手に地球に降りてきたのです。
そして支配星にそそのかされて、散々好き放題な事をして来たのです。
それでも何とか日本に近付きたくて動いているのです」

一億からのお金を盗んで遊んだ中学生を思い浮かべました。

2011年10月7日金曜日

江戸東京たてもの園収蔵品展

東京都小金井公園に遊びに行きました。
自転車も借りて(有料)サイクリングコースを走れたり、
広い芝生や公園遊具もあって、
江戸東京たてもの園に入ると(有料だけど、その日はたまたま無料でした^^v)
コマやら竹馬なども使えたり子供と1日遊べる楽しい公園でした。

ちょうど土器などの展示をしていました。
武蔵野の歴史と考古学~江戸東京たてもの園収蔵品展~
http://tatemonoen.jp/special/index.html
土器などに全く興味のない夫や子供を待たせていたので^^;
急いで写真を撮ってきてややピンボケが多くすみません。









耳飾り
 

耳飾りについて、「地球の謎解き」HP
>イシジンがイシカミの言葉を聞くために、耳にはめていたもの。
オオクニヌシがイシジンだった時は、耳がいて座の形をした円形で穴が開いていたのを、耳当てのようにつけていた。
そのイシキが人間として生まれ変わってからも、イシジンの時のことを忘れないために、耳の横で髪の毛を丸くしていた。

 















品川歴史館


品川歴史館へ行きました。

 石斧など、この上の写真のもの他に縄文土器のかけらもありましたが
直に手にとって触ることができます。
磨製石斧はつるつるとしていました。




アメノウズメ(左下)とアマテラス(左上)と猿田彦(右)の石に彫られた絵

モースが発見した大森貝塚の標本

 釣り手型土器?初めて見ました。

 泥めんことか泥人形

 石斧(複製)はゆきだるまみたいで可愛い形
  
 イシジンがこれでお汁を飲んでいたのかな


この竪穴住居跡を見たときなぜか両手の甲を同時に蚊に刺されました^^;

2011年10月4日火曜日

くらげ



葛西臨海水族園のくらげ

ソラ星出版「ソラの人間誕生記」裏表紙から
>宇宙から 思いを持つものが
クラゲのように 降りてきた。
それが
地球を固めて 生物が住める
星に してくれた。
そして
思いを持つものは 生物や
人間の形をした イシジンとなり
人類の発生に 大きく関わった。

胆嚢

「地球の謎解き」さんの2003年3月4日のお知らせ
>【胆石】について。
「胆汁は身体の中で一番苦い汁 (胆汁) を出します。
苦い汁を出すと嫌がるヒト (胃) がいます。
そのヒト (胃) はいつも食べ物を細かくする仕事をしています。
そのヒト (胃) が一番嫌な事は脂っこい食べ物だと言います。
何故かと言うと、脂が濃いと力いっぱい働かなくてはいけないからだと言います。
そしてその時一番苦い汁を飲まなくてはならないからです。
(胆嚢は) 苦い汁が出ないように石 (胆石) で、(胆道に) 蓋をしようとするのです。
なぜなら胃と胆嚢は中が良く、胆嚢は友達 (胃) のことを思うからです。
なぜ苦い汁を出すかと言うと、それは星たちが苦い思いをした事を思い出してもらうためです。
星たちは皆兄弟なので仲良く過ごしたいのに、お空でケンカをしました。
それを思い出して欲しいのです。
人間も仲良くしないと苦い汁を飲まなくてはならなくなります。
石を作らないためにはいつも胃さんのことを思って、大切にしてあげてください」

以上引用終わり

知り合いが胆嚢がんだとわかりました。
中学生のとき腸閉塞になって胆汁をたくさん吐いたとき、苦かった。
知らないところで体の細胞さんたちは一生懸命働いてくれている。
地球上で生きている人間、宗教などに縛られないで仲良く暮らせますように

KUMO

10月1日の雲
そして9月25日葛西臨海水族園のくらげの赤ちゃんたち。
ちょっと似ている?



こちらはうちにいたアシダカクモさん。CD一枚くらいの大きさです。
ゴキブリを捕ってくれて、人間には無害というありがたい蜘蛛さんだそうです。
アシダカクモのダカから、宮城弁の「だから~(そうなんですよというような意味)」と
合わせて?「ダカラさん」と命名して可愛がっていました。
だけど、ちょっとやっぱり出てくるたびドキドキしてしまうので、玄関からお外に
出てもらいました。寒くなるのにごめんね。お外でゴキブリいっぱい捕まえてね。

彼岸花

ソラ生物辞典 彼岸花から
>真っ赤なこの花は”かって”地球が煮えたぎっていたことをあらわします。
直接、花が出てきて、マグマが沸騰して噴火するように思わせるこの花は支配星が送り込んだ花です。
マグマが今も沸騰しているわけではありません。
クリーム色の彼岸花もあるのは、今のマグマは沸騰していない=冷えているということをあらわします。
球根は毒をさらさないと食べられない。